こんにちは、トフィーです。超売れっ子ライター・ヨッピーさん主催の飲み会に参加してきました! ネットで超人気者になる人は一体どんな人なのかを見極めたいそして私も人気ブロガーになる秘訣を盗むんや(ゲス顔)という超純粋な気持ちでお会いしてきました。

ヨッピーの飲み会に潜入してきたぞ

ヨッピーとは

「今最も売れているWEBライター」と言われて、どのくらい経つでしょうか?めちゃくちゃ話題になる記事を連発させられる神様だと思っています。

「ヨッピーが記事を書いたら、その記事を載せたサイトがサーバーダウンした」なんてことは日常茶飯事。
「ヨッピーが批判記事を書いたら、その企業の株価が底抜けした」ということもありました。

トフィーはヨッピーさんの書く記事が好きすぎるので、以前その魅力をっています。語りすぎていて、我ながらちょっと気持ち悪い。

サイバーエージェントの金で飲む会とは

現在、ヨッピーさんが大人のケンカしてる相手、サイバーエージェント。「サイバーエージェントの仕事して収入を得たけど、それだとまるで買収されたと思われかねない」ということで、ファンとの飲み会に還元してくれました。うひょ〜〜サイバーエージェントの金で飲むタダ酒は格別だぜぇ〜〜〜www

ヨッピーさんの大人のケンカについてはこちらの記事が詳しいです。一言でまとめると、「サイバーエージェントが運営するWEBメディア、パクり記事多すぎ問題」です。

news.yahoo.co.jp

生ヨッピーさんはこんな人だった

生ヨッピーさんと話してきましたが、記事だけでなく、話も面白いのです。話題、話の振り方、オチの付け方。ヨッピーさんの記事も、「まるでヨッピーさんから直接話を聞いている」ような、親近感の湧く記事が多いのです。ご本人の面白さが、そのまま記事に表れているかのようです。

面白いと言っても、ヨッピーさんは「うぇ〜〜〜いwww」というノリの方ではなく、むしろ第一印象は「テンション低っ!」(そしてそれも記事のイメージ通り 笑)でした。

しかし、新しく会場に着いた人が輪に入りやすいように話を振ったり、

 

f:id:himojo_zemi:20170416180945p:plain

人生相談に乗ってくれたり、

 

f:id:himojo_zemi:20170416181001p:plain

f:id:himojo_zemi:20170416181011j:plain

とてもサービス精神旺盛な方でした。画像の文章は気にしないでください。

ブログのアドバイスもらってきたよ

私も「人気ブロガーになりたいけどどうしたらいい?」という、回答に困る相談してきました。新米ブロガー必見のアドバイスもらってきましたよ。

①一年は続ける!

シンプルだけど、確かにこれに尽きるよなぁ、と、めちゃくちゃ納得しました。一年続くモチベーションや気力があるかどうかで、そもそも物書きとしての適性があるかどうかも分かりますよね。
このブログの開設日が2016年9月4日なので、今年の9月になったら、もっと具体的に相談したいなぁと思います。一番理想なのは、「人気が出ちゃって出ちゃって困るわ〜〜逆に人気抑える方法を知りたいわ〜〜〜」っていう状態になっていることなのですけども(笑)


②テーマは絞った方がいい

検索対策としても、人の目から見たときとしても、特化したテーマのブログの方が、売れやすいのですよね。私も、「テーマが絞られていて、考えを深掘りされているブログ」を好きになりやすいので、とてもよくわかります。

私は、このブログで、日常中の人間模様の違和感を、克明に浮かび上がらせたい、そのための人間観察であり、そして同じく人間に対する関心の強いなつめさんと運営したい…という動機でブログを始めました。もっとこの部分を強く打ち出した方が良いのかもしれません。


③行動力大事。リアルでもちゃんと動いて自分の足でネタを掴め!

これは直接アドバイスされたことではありません。ただ、ヨッピーさんが、「大手企業社員との合コンや飲み会に出没する「界隈のビ◯チ」から、大手企業社員の内部事情を聞く。酒の肴に最高。」と述べていたことが、とても印象的でした。

自分の足で色んな人と出会い、自分の耳で色んな人の話を聞く。ジャーナリズムの基本ですが、WEBメディアではまだまだ徹底されていないのが、実情です。ライターが行ったこともない旅行地について検索して、引っかかった記事をほぼ丸パクリする…。こんなことが横行しているのがWEBメディアの現状です。

しかし、こういうことしているWEBメディアやライターって、三流感が拭えないのですよね。検索上位に引っかかるけど、何度も読みたくならないし、無くなっても困らない。オリジナルで勝負できる人の名声には遠く及ばないのです。

オリジナル記事を書くには、自分の五体を使って、様々な出会いや経験をするしかありません。恐らく、それが記事の面白さの8〜9割を構成するのではないでしょうか。そして、そういう面白い記事を連発できるのは、ヨッピーさんの行動力がズバ抜けているからなのだと思います(ヨッピーさんが酷い目に遭ってる時の記事は大体外れません)。

この点については、ぜひサイバーエージェントにも見習って欲しい姿勢ですね!

こぼれ話

本当はもっと色々書きたい〜!けど、ひたすら長くなってしまうので、こぼれ話だけまとめたいと思います。

①ヨッピーとサイバーエージェントの喧嘩の続報記事がそろそろ出るぞ!

司法の方で色々動きがあったようです。2017年4月16日現時点ではまだ記事は公開されていませんが、要チェックです!

②飲み会の終わりにあったこと

ヨッピー「今日の参加者で彼氏彼女いない人!」

トフィー「はい!はい!」

f:id:himojo_zemi:20170416183538p:plain

ヨッピー「その中で彼氏彼女欲しい人!君たちここでLINE交換して!」

トフィー「………(ソッと手を降ろす)」

f:id:himojo_zemi:20170416183552p:plain

干物女を貫いてきました。

 

私がヨッピーさんを知ったのもトフィーさんにオススメされたのがきっかけでした。事あるごとに記事のリンクをLINEして来るくらい、ヨッピーさんの事好きなんですよね(笑)本当に面白いし、この記事からも魅力が伝わってきました!まずはブログ継続ですね♪!
真顔で手をおろしたトフィーさん……目に浮かびます(笑)

次回予告
4月19日(水)はトフィーによる小ネタ更新です。

f:id:murasakai:20161122185125j:plain

無知でリテラシーのない人は一般的に情弱と呼ばれ、いつも損をする側に回ります。
情弱となってしまうのにも理由があり、それは「勉強をしないから」というのが一般論です。

ただ、勉強をしないといっても勉強の定義はあいまいですし、何を勉強したらいいのかは誰も教えてくれません。

情弱になってしまう原因は

「なぜ」を考えないから

と表現するとわかりやすいでしょう。

世の中のあらゆることには理由があり、身の回りを見てもポジショントークだらけです。

ポジショントークに引っかからないようにするには発言の意図を考える必要があり、それは結局、「なぜ」そのような発言をするか、というところに収束します。

 

目次

  • 「なぜ」を考えないと貧乏一直線
    • 考えた人が得をする社会
  • 貧乏は無知から来る
    • 情報に強くないから「情弱」になり、貧乏になる
  • ひとつひとつ考えていく
    • 分解すれば簡単
  • まとめ

 

「なぜ」を考えないと貧乏一直線

物事の「なぜ」を考えず思考を放棄してしまうと、貧乏一直線。
情弱になってしまうのにも原因はあって、「なぜ」を考える姿勢が欠けているというものです。

  • なぜ、学歴は必要以上に持ち上げられるのか?
  • なぜ、お金稼ぎは一般的にいやしいとされるのか?
  • なぜ、フリーランスの不安定さが強調されるのか?

大半の人は目の前に存在する風潮を疑わず、目に見えるものや権威ある人の言葉を真実だと信じ込みます。

特にお金に関する風潮は盲信の典型であり、多くの人は「お金稼ぎはいやしい」という風潮を疑いません。

実際にはそのような風潮にも理由はあり、大衆がお金の知識をつけてほしくないからというのがその理由です。お金のことを汚らわしいと思わせることで、お金について勉強することもなくなります。

そして現実に情弱となって損をしているのは、お金を汚いと思い込み、お金が汚いとされる風潮に疑問を持たない人たち。

風潮に「なぜ」と疑問を持ち、マネーリテラシーをつけている人は、物を買うにしても売るにしても常にお得な立場にいます。

 

考えた人が得をする社会

このようにお金の例をとっても、風潮を盲信することはよろしくありません。

権力や処世術についても同様で、誰かがこれとわかりやすく教えてくれるわけではなく、「なぜ」を考えた人だけが得をするようになっています。

過去、あなたのプレゼン下手を指摘してきた人たちは、あなたにプレゼンのコツを手取り足取り教えてくれたでしょうか?

就職の面接の突破方法について、手取り足取りわかりやすく教えてくれた人はいたでしょうか?

世の中の仕組みについてこと細かに教えてくれる人は皆無で、たとえ結果を出せている人であってもわかりやすく教えられるわけではありません。

結局、あなたが脱情弱をして得をする立場に回りたければ、「なぜ」を考え続けるしかないのです。

 

貧乏は無知から来る

f:id:murasakai:20161119151519j:plain

情弱を脱するには「なぜ」を考えるのが重要なわけですが、言い換えれば「なぜ」を徹底して考えるだけで、あなたは情弱から脱出できるということです。

「なぜ」を考える対処は身の回りにあるもので構いません。近くのコンビニやスーパーマーケット、ポストに入ってくる広告、テレビ番組など、考えるネタは盛りだくさん。

身の回りのものだけ考えてみてもかなり勉強になりますし、規模が大きくなっても仕組みそのものは変わらないということがほとんどです。

貧乏人は「なぜ」を考えないから貧乏から脱出できませんし、情弱が損をするのは「なぜ」を考えずに目の前の情報を信じ込むから。

地道でも「なぜ」を考え続けた人が、長期的には得をするのです。

 

情報に強くないから「情弱」になり、貧乏になる

「なぜ」を考える能力は、リテラシーとニワトリと卵の関係にあるといえるでしょう。

リテラシーがあるからこそ「なぜ」を適切に考えられるといえますし、逆に「なぜ」を考えるからリテラシーが身につくともいえます。

入ってくる情報に対して「なぜ」を考え自分なりに解釈するのは、最初のうちは手間です。しかし慣れてくれば自然とできるもので、リテラシーが身につくにつれ負担も少なくなります。

風潮やポジショントークを鵜呑みにしてしまうのはリテラシーのなさであり、「なぜ」を考える能力がないからでもあります。対策としては考えることを面倒くさがらず、「なぜ」を考えることを習慣化することです。

リテラシーが身につけば情報を扱う能力がつき、情報への耐性もついてくることでしょう。リテラシーというのは一朝一夕に身につくものではなく、考える習慣があるかどうかが大きいです。

 

ひとつひとつ考えていく

f:id:murasakai:20161122202254j:plain

「なぜ」を考えるためのリテラシーをつけるためにやるべきことは意外と単純。ひとつひとつ順番に考えることです。

単に1個ずつ考えるだけなのですが、これが意外とみんなやらないもの。1個ずつ順々に考えれば問題ないのですが、多くの人は順を追って考える手間すら惜しんでしまいます。

お金に関する風潮にしても、

なぜお金稼ぎはいやしいとされるのか

お金稼ぎを肯定すると、大衆がマネーリテラシーをつけてしまう

大衆がマネーリテラシーをつけて賢くなると、統治がむずかしくなる

一方でお金を汚らわしいとしておけば、大衆がお金の知識をつけることもない

お金はいやしいものという認識を広めることで、大衆が賢くなるのを防ぐことができる

だからお金はいやしいものという風潮が存在する

という流れで考えていけば、そこまでむずかしくはありません。思考のステップも多くはなく、上記の例ではたったの6個。それだけのステップで導き出せてしまうのです。

見ているのは

  • 誰が得をするか
  • 誰が損をするのか

が中心で、現実に当てはめてみてもピッタリと当てはまります。

やっていることは本当に単純で、順を追って考え、それを現実に当てはめる。ただそれだけ。たったそれだけでも現実を説明できてしまうのです。

 

分解すれば簡単

そもそもの話、考えるのが面倒くさくなってしまうのは、一度に全体を考えようとするからです。

一見して複雑な数式も、ひとつひとつ分解して考えればそこまでむずかしくなかったりします。思考放棄してしまうのは「むずかしいことをむずかしいまま」考えようとするからであり、分解して考えれば意外と単純なことに気づけるはずです。

分解して考えることは、あらゆる場面で使えます。メディアの情報や風潮の解釈から、数学、プログラミングなど、応用範囲は非常に広く、一度身につければ一生使っていけるお得なスキルです。

分解して考え、順々に考えていけば、物事というのは案外単純。その手間を惜しむからリテラシーが身につかないのであって、情弱として延々と損をし続けるのです。

 

まとめ

情弱と情強を分けるのは、面倒くさいと思わず「なぜ」を考えられるかどうかです。

情弱を脱出する方法は、目の前の情報を細かく分解し、ひとつひとつ「なぜ」考えていくだけ。たったそれだけのことを面倒くさいと思うからカモられる側に回るのであって、搾取され続けてしまいます。

一度「なぜ」を考える能力が身につくと生涯にわたって使えますので、早めに習慣化しておくべきでしょう。リテラシーのような便利スキルは、早めに身につけるほどお得なスキルです。

 

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/marriage_and_divorce/?1364194753

結婚を発表した雛形あきこさんと天野浩成さん

ケンジャキ「ダディナザン!ナニシテルンディス!」

おめでとうございます!ダディナザンじゃなくて校長じゃなくて天野さん!

END

すみません。

2018/07/06

ブログのタイトル変えました。

理由はブログ名からネガティヴ感が溢れ出てたからw

陰キャは陰キャですよ。

そこはそうなんだけど、変わりたいんです。

別にパリピになりたいとかではなく、もっとなりたい自分になりたいんです。

勝手にタイトル変えてすみません。

でもこれは決意表明みたいなもんです。

これからは陰キャの星になれるよう頑張ります。

Jと芸の自担が両方テレビに出るとかレアにもほどがある

キスマイのアリーナツアーが決まって、
エコパ近いし行きたいな~
キスマイ名義も作っちゃおうかな~
なんて思ってたんだけど、

キスマイエコパ、ジレッタと日程丸被りではないですか。

やっとキスマイもWEB申込みになったみたいだし、
先行申込みが3/6 17:00までってことは
ペイジーでやれば、新規名義もジレッタ当落発表後で間に合うね??
ジレッタの当選日程と枚数分かって、振込後にお金の余裕があったら…
2月中に決めよう…



他Gのコンサートに行くのは、
自担を応援し続けるためには必要なことって思ってて、
やっぱエイトだけじゃときめきが足りないのも事実だし、
うわあジャニーズ!アイドル!!
っていうのを見るのってすごい心の余裕を保つためには大事◎

別G担が来るの嫌がる人ってすごいいるけど、
別にアリーナやスタ最前にやる気ない人が入ってるんでもなきゃ
広い気持ちで受け止めればいいのにーって思っちゃうのは、エイトのチケが余り気味だからですかね。

山尾議員のスキャンダルやパナマ文書のこととか、Twitterでは「何で日本のテレビはこれを報じていないんだ」と様々な憶測がとんだ。
これはよくあることだと思う。
多分それはネットで報じられてからテレビなどで報じられるまでのタイムラグが有るからではないかと思う。逆にテレビで報じられてからネットのほうが後ってことも時折見る。
もう今ではパナマ文書も山尾議員のニュースも普通にテレビに出てるしね。
あと土日はどういうニュースにしても報道の動きが遅い印象(パリ同時多発テロの時もそんな感じだった。まあNHKくらいはもうちょっと報道量多くてよかったと思うが)
きっと報道関係も土日はお休みな人多いのです。それは良いことです。

報道におけるタブー - Wikipediaってのも色々あるけど、最近では公明党の動向を伝えるニュースで堂々と「公明党の支持母体である創価学会」って言ってることあるし、
タブーってのは所詮ただの自主規制・臭いものに蓋にすぎないのかなって感じ。
通名報道も然り。

まあパナマ文書に関しては日本のマスコミが文書の内容を翻訳していない(もしくはそんなスキルがない)、タックスヘイブン税制等の専門知識などの経済のつぶさな知識がないため内容を検証できていないという可能性もある。
アメリカのメディアの動きを見てると勿論企業が圧力をかけている・企業に配慮しているという可能性もあるが、ちらほら企業スポンサーが煩いテレビでも取り上げられてるし、日本政府もだんまりというわけにはいかなくなると思う。

英語の新語

2018/04/09

新聞広告で、アメリカの新語についてのコラム本が

載っていた。

「トロフィーワイフなど」とあり、

えっ?トロフィーワイフって、もはや新語と呼べないのでは?

と思った。

トロフィーワイフ、権力や富を手にした男性が

若くて美しい女性を妻にすること。

私が最初に目にしたのは、映画雑誌のコラムで

タイガーウッズの奥さんについて書かれていた。

いまから10年ほど前。

黒人男性が美しい金髪女性、こういうのをトロフィーワイフって

呼ぶんですよ、という感じで。

そして、数名の若い妻に乗り換えた男性俳優なんかが掲載されていた。

その”トロフィーワイフ”が数年後、浮気した夫に怒り、

ゴルフクラブで車の窓ガラスを叩き割った!なんて話題になったときは

愛か婚前契約による怒りか?と話題にもなったような。

さわやかイメージのタイガーウッズに次々に現れる愛人と

それらが皆、白人女性だったときにタイガーウッズが見えた気がする。

光源氏のように老いも若いも貴賤も美醜も関係なし!

手あたり次第…ではないのね~とがっかりした。

というわけで、10年以上前のトロフィーワイフは

もはや新語ではないと思う。

私が思い出す英語の新語といえば、

hockey mom ,(ホッケー マム)

(アラスカ州知事サラ・ペイリンが自身をsoccer momならぬ

hockey momと形容した。アラスカだからサッカーではなく

ホッケーなんだろう。

イメージ的には中流階級の一戸建てに住み、こどもの習い事送迎が

できる専業主婦で教育熱心なママ。)

Tiger mom, (タイガー マム)

(『Tiger mother』という本の流行で教育ママをこう呼ぶ)

Courger(クーガー)

(若い男性を狙う40代より上の女性、クーガーとは豹のこと。

ただ、年下男性を狙う年上女性はクーガーと呼ばれているような。

ちなみに男性版はmanther)

Word of The Year (新語大賞)をみると、

Emoji(絵文字!!)、tweet,selfie,celebなんて言葉も。

ロンドンのパルに新しい言葉って言われて、

何を思い出す?と聞いたら、速攻で返ってきた。

Brexit

あぁ~、何度も見たわ、この単語も。

Britain(イギリス)とexit(出る)を合わせた単語で、

EUからの離脱キャンペーンで何度も出た。

日本のニュースでも出ていたような。

新しい言葉って、世相を反映するわ~と改めて思った。

日本の新しい言葉は?と言われ、えーっと…

”リア充”とか”ヘイトスピーチ”とかになるのかしら。


にほんブログ村

皆さんどうもです(∩´∀`)∩

 

いやー、クリスマスはどうでしたか?ちゃんと聖なる夜過ごせましたか?

 

まさか性なる夜を過ごしたやついないだろうな!!

 

もう一度言おう、性なる夜を過ごしたやつはいないだろうな!!(; ・`д・´)

 

はい、また話がそれましたな。実はわがきのこ家はクリスマスにクリスマス会はやりません!!家族の予定が合わないからですよん♪

 

まぁ今回諸事情により兄貴一匹いませんでしたがね(*´ω`)

 

てなわけで今日の夜はごちそうでした(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

 

というわけでどーん

 

f:id:momonokinoko:20161229204959j:plain

 

すっしっくいっね~\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

f:id:momonokinoko:20161229205123j:plain

 

すっしっくいっね~\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

おさかなやさんのお寿司はさすがにおいしかったですねぇ( *´艸`)

 

さてお次は

 

f:id:momonokinoko:20161229205406j:plain

 

なんとめずらし生ワイン!!もちろん白も買いました

f:id:momonokinoko:20161229205556j:plain

 

びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ヾ(≧▽≦)ノ

 

さっぱりとして呑みやすかったです(*ω*)

 

そして最後はもちろん

f:id:momonokinoko:20161229205747j:plain

 

ケーーーーーーーーッキ

 

ぱっとみは普通のケーキですがなんと18cmのホール2個分の高さ!!

 

5層のケーキを作りましたん♪

 

きのこ家はお菓子作りが私と母親が得意なのでこういったものはお手の物なんですん♪

 

このあとチョコの家争奪戦が兄弟の間で勃発、見事最下位を受賞しました(´・ω・`)

 

というわけでみなさん遅めのめりーくりすます_( _´ω`)_ペショ_( _´ω`)_ペショ

 

大みそかはしっかりお蕎麦食べてくださいねー

 

ではでは(´∀`*)ウフフ・・・オナカイッパイ

 「どうじゃ、これが魔法のロボット。略して魔法ロボじゃ。」

トオルは新祭のポスターの前で博士に呼ばれ、研究所にいました。

「何コレ。それにネーミングセンス無っ。」

「そうか…。落ち込むのう。でも、ロボットは優秀じゃぞ。」

トオルの目の前には自分より頭一つ分小さいくらいの、小さな女の子型のロボットがいました。

「キミが作った音楽を、ワタシが歌い上げるよ」

「さぁ少年、耳の所のボタンを押すのじゃ。」

トオルは目を丸くし、ボタンを押しました。

トオルは驚きました。なぜなら彼女が歌を歌い始めたからです。

彼女の声は少し不器用な声でしたが、トオルの落ち込んでいた心と、この街の夜空に響きました。

「なんだか、目から涙が出てきた…。」

「このロボットは、歌とメロディを教えるだけで歌ってくれるんじゃ。簡単じゃろ?」

「僕、これでお父さんに“僕の歌"を認めてもらうよ。」

その日からトオルは毎晩眠りもせず、ロボットと新祭の為に、ドレミファロンドを完成させます。